本文へスキップ

月〜土 9:00–19:00(シドニー時間)

私保通 Private Care+

目

眼鏡、レンズ、コンタクトレンズ、視能訓練

どんなサービス?

検眼医は視力と目の健康を検査し、眼鏡やコンタクトレンズを処方・調整します。視能訓練士は斜視、弱視、両目の協調の問題をサポートします。

こんな方に

眼鏡を新調したい方、画面を見て目が疲れる方、高齢のご両親、斜視や弱視の検査が必要なお子さんに。

受診の頻度

多くの検眼医は1〜2年ごとの視力検査をすすめています。

Extrasでの一般的な補償

一般的な料金は$250–$600、Extrasからは一般的に$150–$300が戻ります(眼鏡1本あたり)。

(あくまで目安です。最終的な金額は保険会社が決定します)

眼鏡とコンタクトには通常、1人あたり年間(または2年ごと)の上限があり、眼鏡1本で使い切ることもあります。視能訓練は一部のプランで補償されます。視力検査そのものはMedicare(オーストラリアの公的医療保険)でカバーされることが多いです。

知っておきたいこと

  • 眼鏡店によってはExtras加入者向けの「自己負担なし(no gap)」パッケージがあります。フレームを選ぶ前に聞いてみましょう。
  • コンタクトと眼鏡は通常、同じ上限枠を共有します。

よくある質問

視力検査にお金はかかりますか?
対象となる方はMedicareでカバーされます。お店でご確認ください。
眼鏡は年に何本まで?
通常は上限額に達するまでです。ご加入のプランをご確認ください。

このページは一般的な情報であり、医療上の助言ではありません。治療については担当の施術者の専門的な助言に従ってください。

WeChatで友だち追加